確認作業は大事
こんにちは。
ウチの猫は掃除機の音が大嫌いなようです。
別室で親が掃除機をかけていたんですが、今パソコンやっている部屋に脱兎の如く駆け込んできました。
猫らしい優雅さなんて微塵もありません。
それに、おまえウサギじゃなくて猫だろ。
書き忘れていた昨日の話を。
桐生のケータイに電話がかかってきました。
呼び出し音に気付いたのが遅く、ケータイを手に取ったときには切れていました。
で、着信が誰から入ったのか見ようとしたんですが、アドレス帳に登録していない番号でした。
番号からしてケータイではなく固定電話からのようです。
ですが、市外局番が見たこともないようなやつだったんですね。
市外局番って、県内だと似通ったやつじゃないですか。
というわけで、確実に本来の活躍の場でないところですが年賀状作成ソフト。
これを使ってみましょう。
ウチのソフトには、電話番号を打ち込むことでそこの番地が出てくる、という機能が付いてます。
どうしてなんでしょう。まあいいや。
電話番号を欄に打ち込み、検索開始。
やっぱり他県からでした。てか山向こう。
それは別にいいんですよ。
問題は、かけてきた機関の方です。
「○○警察署」
これってもちろん間違い電話ですよねぇ!?(心中パニック状態)
そして数時間後。
例の番号からかかってきました。
戦々恐々としながら通話ボタンを押します。
念のため、最初に「はい、××です」と言いました。
・・・やっぱり間違い電話でした。うあーよかった。
ケータイって市外局番とかないから、町どころか県や地方をまたいで間違い電話、なんていうこともあり得るんですね。
すごいな、ケータイ。
私も14年間悩まされました。
私が考案した腰痛解消法をお試しください。
【3分腰痛解消法】で、検索すると見つかります。
腰をお大事に。
2008年04月01日 腰痛アドバイザー URL 編集
